• LEGO(レゴのこと)
日々の制作物やアイデアなどブログスタイルで随時アップしています。
  • ボツコックピット

    現在制作進行中のロボに取付けるつもりで作ったコックピット。
    幅は6幅だけど、奥行きを余裕めに作った。

    実際に取付けてみると、どうもロボ全体のバランスがおかしくなって。
    コックピットが大きすぎて、ロボ自体が小さく見えてしまうので、このバージョンはボツにすることにした。

    いっそフィグ乗りをやめるのも手だけど、やはり基本フィグ乗りロボの姿勢は崩したくないので。

    もうちょっとコンパクトに作り替えしよう。

  • 本日のボツネタ

    相変わらずまとまった時間がないので、コツコツとネタ作りの日々。
    今回は推進装置のような何か。

    組み方もなかなか面白いし、見た目も悪くないんだけど、ノズルに対して両側の肉が厚い感じがしてイマイチ。

    ダークレッドのところが目立ちすぎるので別の色にすれば、もしかしたら使えるかもしれない。
    あるいは別のものとして見立てるか。

    破壊する前に記録としてアップしておく。

  • ガチャフィグ シリーズ6

    「Collectable Minifigures」いわゆる「ガチャフィグ」。
    シリーズ1が出た時はワクワクしたものだが、さすがにシリーズ6ともなると少々飽きてきていたりして。

    基本的には国内のショップでずっとコンプリートセットを買っているんで、途中で止めるのもなんだし、半分惰性でこのシリーズ6もコンプセットを予約しているんだけど。

    でも、価格は400円になるわ、2ヶ月に分けてのリリースになるわで、どんどん改悪が進んでおります。
    なので、本当に複数欲しいものだけブリリンで注文と言うわけです。
    今回は銀河ガールを3体と、整備士を1体。
    宇宙服系はスターファイターを作るときなんかに使いたいのでたいがい複数揃えている。

    整備士は服のプリントも汎用的で使いやすいし、付属の工具箱もなかなか面白そうなパーツだったので。

    このシリーズってミニフィグそのものも確かに面白いんだけど、付属品の方がいろいろ「見立て」で使えるようなものが多いので、フィグそのものよりも付属品の方が欲しかったり。

    工具箱はそのまま外装として使えそうだし、3ポッチ幅にハンドルが付いたパーツと考えても有効に使えそう。

  • フレンズカラーの

    レゴフレンズのおかげでピンクやパープル系のカラーのパーツが集まったので、試しに4幅カーを作ってみた。

    もうちょっと統一感のあるカラーリングができると思ったけど、これぐらいが限界。
    やはりタイルとか小さなプレートとかが足らないな。

    でも、こんな継ぎはぎでもそれなりに見えるのが、フレンズカラーの特徴なのかもしれない。

  • 鋼材表現

    制作中のものが進まないので、ちょっと脱線して別の作りたいものの準備&テスト。

    工場内部なんかの構造物の表現をしたい時って、レゴの純正のパーツだと「64448」とか「58827」あたりが、そのまま使えるんだけど、H鋼とかアングルのような、鋼材そのもののパーツってのは無くて。

    今回はH鋼の表現をしたくて、こんな感じにしてみた。リフトアームに中央ポッチプレートをひたすら取付けただけ。

    パネルパーツを使うのも考えたけど、一番シンプルで安価で、色も目的の赤で出来るのでこれでいこうと思う。

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