このサイトではレゴ®ブロックで作った作品や制作過程などを中心に掲載しています。
作品の写真や動画は、FlickrYouTubeにもアップしています。
  • 【イベント】大人のレゴナイト開催(レゴランド・ディスカバリー・センター大阪)

    レゴランド・ディスカバリー・センター大阪が4月にオープンして、もう1ヶ月が経ちました。ゴールデンウィークが明けたらまた行こうと思っていたんですが、なかなか時間がなくてまだゆっくり遊びに行けていません。
    (まだ年パスも発行してもらってなかったり)
    通常なら子供と一緒でないと入れませんが、東京の方でも開催されている「大人のレゴナイト」が、大阪のほうでもいよいよ実施されるようです。
    大人のレゴナイトでは、19時~21時までの時間に限り、大人だけでの入場も可能になるので、ミニランドをじっくりみたり、アトラクションで遊んだりってことが子供がいなくても可能になります。

    普段は子供連れで行ってる方も、子供のことを気にせずゆっくり見て回れますね。
    開催日は、毎月第一水曜日ってことで、第1回目は6月3日になります。

    チケットの購入や詳細は、レゴランド・ディスカバリー・センター大阪のサイトからどうぞ。
  • なのぼ~どAGを使ってみる(LEGOカーテスト)

    モーターの準備ができたので、いよいよレゴブロックと組み合わせてみます。
    まずは単純に車のモデルを作ることにしましょう。
    なのぼ~どAG自体も取扱がしやすいように、レゴブロックで簡単にケースのようなものを作って軽く固定しておきます。
    かなりテキトーです。
    車体の方もとりあえずでいいので、こんな感じで。
    モーターをしっかりと組み込むことができます。
    2つを組み合わせて、Scratchから動かしてみます。



    けっこうパワーがある感じ。
    USBケーブルでつながっているので、動く範囲に制限はありますが、電源はUSBから取れるので電池は必要ありません。

    準備はこれで完了したので、実際にいろいろ作ってみようと思います。
  • なのぼ~どAGを使ってみる(モーターの準備)

    なのぼ~どAGの準備ができたので、続いてモーターの準備をやっていきます。
    一緒に購入しておいた、なのぼ~どAG用ギアモーターです。

    写真のように付属の黒いゴムチューブで、レゴブロックのシャフトと接続することで、ここから先をレゴ化できそうです。
    Scratchのプログラムからモーター単体を動かしてみます。

    レゴブロックと組み合わせるにあたって、ゴムチューブとの接続だけでは少々不安定なので、もうちょっとガチッとした感じにしてみたいと思います。

    用意するのはレゴブロックと、プラ版。
    プラ版は、このタミヤのやつがいろいろな厚みが入っていて便利だと思います。


    楽しい工作シリーズ No.3 プラバンセット (70003)
    モーターの下になる面に、レゴブロックの2x4タイルを貼付けたいのですが、そのままだとテクニックブロックとの高さが合わないので、プラ版0.8mm分(0.5mm + 0.3mm)を間に挟んで、すべて両面テープで取付けています。
    シャフトがテクニックブロックに通した時に、ちょうど合うように位置決めをして取付けます。

    これで、シャフトを受けることができて、モーターをレゴブロックのパーツのように扱えるので、だいぶ取り回しがしやすくなると思います。
    歯車パーツと組み合わせて動作テスト。



    これでモーターの準備もOK。
    次は実際にレゴブロックで動くものを作ります。
  • name: waka
    メカ・ロボ好きおやじ

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